経営はすべてデザインである。
これが、わたしたちの
普遍的なデザインの定義です。

ときにデザイナーとして。ときに広告代理店として。
ときにコンサルタントとして。ときにセミナー講師として。
ときにコピーライターとして。ときにイラストレーターとして。

わたしにはいくつもの顔があります。
どんな立ち位置でお付きあいさせていただく場合でも、 使命はひとつ。
それは・・・ お客さまのパートナーとして「ビジネスを発展させること」。

デザインを部分的な「手段」として利用するのではなく 経営の上位概念としておく。
ゼクスデザインは真のクリエーターでありたいと願っていますが、
アーティストとしてデザイン作品をつくりたいとは考えていません。

部分的な制作を請け負う取引業者ではなく、
つねにあなた「らしさ」に寄り添うパートナー(=共同体)として
総合的に経営デザインをプロデュースするのが、ゼクスデザインのアイデンティです。

お客さまとともに考え、喜び、苦しみ、 想いを分かち合うことこそが
経営デザイナーの本望です。

 

わかりにくい。をわかりやすく。
伝わりにくい。を伝わりやすく。

わかりにくいから、伝わりにくい。
伝わりにくいから、えらばれない。
選ばれないから、広まらない。

現状のビジネスからひとつ上のステージを目指すためには、
ブランディングの力による自社価値の向上が不可欠です。

見た目のデザインをかえることがブランディングではありません。
あなたの会社の「勝ちどころ」を見つけ、
経営戦略としてのブランドデザインをサポートします。